ハロウィン
みんな楽しそう 見てるだけに するつもりだった 誘ってくれる? 勇気をだして 楽しくすごそう 怖いお化けは いやだよ 美味しいもの がんばって かわいい お化けのかたち 収穫祭 今年は子猫も いっしょにね
強く優しく生きられる道を探しています。
みんな楽しそう 見てるだけに するつもりだった 誘ってくれる? 勇気をだして 楽しくすごそう 怖いお化けは いやだよ 美味しいもの がんばって かわいい お化けのかたち 収穫祭 今年は子猫も いっしょにね
小さい コロコロみかん まだ早いかな すっぱいな 甘いみかんも よいけれど 秋に食べる 早みかん やめられない 好きなかおり いっぱいにして まだもうすこし 寒くならないで 無理なお願い してみてる
願いが 叶うときの よろこび ちいさなもの だけど わすれそうだった けれど 待ってみて よかったな 感謝して 今のわたし あたらしい うれしいを 呼ぶおまじない 試している
すごろくは いちどに たくさんは すすめない サイコロの目だけ ゆっくり ゴールをめざす いろんなこと おきたって 最後は 笑いに変えて ひたすら 進んでみる 理想はあるけど 現実をまずは 受け入れて よい目が出るの あきらめず 楽しんでみる
元気がよいけど そうじゃないときも あるから しかたないよね 痛さや 辛さや やわらぐよう できることを 祈りながら ゆっくりと また 思いきり 笑い合いたいね ただ そばにいて よくなるの いっしょに 待っている 静かにして そっと
電話する声 にぎやかな夜 強い雨風の音 不安になる 明日なれば 変わること 意思を聞かず いっしょにいるために キズをつけぬよう 祈りながら 君の元気 待っている
思い通りでは ないけれど よく考えてみたら 納得できて 受け入れてみる よいことばかりでは ないけれど わるいことばかりでも ないのだね 救いの道が 用意されていて 波立ったきもち おだやかになってゆく 肩よせあって あたたまったら あたらしい明日
支えだった存在 母なんですけれど。。。 しばらく ポエムはお休みします。 また帰ってこられたら 皆様の ブログにも お邪魔いたします。 皆様の ご健康と ご活躍を お祈りいたしております。
すきまを うめるにはと 考えて うまい方法 わからないまま 実践 時間はかかったけど 思いがけないこと よいこと あったから それも よかったんだね だめだと あきらめそうで こらえて なんとか 一歩前へ すこし明るい世界 予測できない 幸せも あるのだね
なにから 話そうか 長い間の すれちがいや 昔の 可笑しかったことや それより 頑張りやさんを 尊敬していること 伝えたい 気高い姿が やきついて ずっと あこがれのひと
厳しさが こわくて にげたくて できなくて むきあいながら ちいさく 固まった おおきく のびのびを 夢見ていたけど 支えとなった 言葉は 忘れなくて いまは てばなさず 大切にしようと ぎゅっと にぎる ゆっくりの時間 つらいのは もういやだね 飾らない心は 和となり わだかまりだけ わすれられる
むらさきが まぶしくて ひさしぶりに 懐かしい友に であったような しみじみ うれしいきもち またあえて よかった たくさんの お花のなかで かがやいていて ちいさいのに すごいね すてき ひかえめな美 あこがれて えがおも ちいさく いつまでも
知らないこと ばかり 夢だけは 大きくて なにもかも ちぐはぐ 遠い背中 見失ってから 情熱の炎 ちいさくちいさく みえない景色を 無理に描く 夢への憧れ 逃げ道から もとにもどる 勇気 明るく 学びながら まっすぐにと 顔をあげる 長い時間 熟した思い 秋の再出発
なんでもなかったように また出会う 一から 始まるみたいに 続きでは ないところ いまだから できること あたらしい風は さわやかで 晴れたら 笑顔 高い空 見上げては 応援の歌 どこからか 澄んだ音 心がふるえて 夢の光 目指してみる しっかりと
安心できる ところ さがせたら じっとしているよ 動いたら すぐわからなく なりそうで 感覚を 忘れないように 迷いながらも 戻ること できるように 暗号が よめなくて やきもき するけれど やさしい世界 まいにち きれいにして 輝く日 夢にみている
さわる前に つめたいのが わかる 見ていて あたためたくなる 自分の熱を 過信して 急がないよう 時を待つよ わからなくなるから いまは 簡単なことだけ 見えている あたたかさが わたしの救い 今を満たして 明日へと つなげていこう